スマホにピタッ。持ち歩く液晶クリーナー。
おすすめシーン
(Bサイズ/台紙あり/オリジナルカットの場合)※2025年12月の法人価格となります。
※昨今の社会情勢などにより、お見積りと金額が異なる場合がございます。
シールとは異なる特殊な吸着シートを採用しているため、繰り返し貼って剥がして使用可能です。吸着力が弱くなった場合も軽く水拭きすることで機能が回復し、長く使えます。
マイクロファイバー素材を使用しているため、液晶画面の汚れや指紋をサッと拭き取れます。 スマホやPCにつけて持ち運べる、日常使いしやすい実用的なアイテムです。
少数製作では版代不要のレーザーカット、大量生産ではスピーディーな型抜きなど、数量に合わせた製造方法を選択可能です。小ロットでも製作しやすく、大量生産時もコストを抑えながら対応できます。
| サイズ | 【オリジナルカットサイズ】 ・Sサイズ:25mm角以内 / 31×21mm以内 ・Aサイズ:28mm角以内 / 40×20mm以内 ・Bサイズ:33mm角以内 / 28×37mm以内 / 21×46mm以内 ・Cサイズ:38mm角以内 / 33×50mm以内 ・Tサイズ:45mm角以内 / 61×40mm以内 ・Dサイズ:55mm角以内 / 70×40mm以内 ・Eサイズ:85.1×60.5mm以内 【既製型一覧】 ・Sサイズ:円(25mm) / 正方形(25mm) / 長方形(31×21mm) ・Aサイズ:円(28mm) / 正方形(28mm) / 長方形(40×20mm) / 長円(36×22mm) / 楕円(32×27mm) / 絵馬(24×34mm)/ ウェア(29×32mm) / うめ(30×31mm) ・Bサイズ:円(33mm) / 正方形(33mm) / 長方形①(28×37mm) / 長方形②(21×46mm) / 楕円(29×36.5mm) / お守り(36.5×28mm) / はっぴ(32.5×35mm) / ハート(30×35mm) ・Cサイズ:円(38mm) / 正方形(38mm) / 長方形(33×50mm) / アーモンド(27.6×47mm) ・Tサイズ:円(45mm) / 正方形(45mm) / 長方形(61×40mm) ・Dサイズ:円(55mm) / 正方形(55mm) / 長方形(70×40mm) ・Eサイズ:長方形(85.1×60.5mm) ※商品画像5・6枚目参照 |
|---|---|
| 素材 | 吸着素材 / マイクロファイバー |
| 印刷 | 片面印刷 / 昇華印刷 |
| 最小ロット | 100個 |
| 包装 | OPP個別包装 |
| 変更可能箇所 | ・カットライン ・印刷デザイン ・台座の有無 |
| 製造地 | 国内 / 日本 |
| 注意事項 | ・データはテンプレートのルールに従って作成してください。データ作成に不安のある方はお気軽にお声かけください。 ・型抜きでのカットの場合、製法上どうしても「抜きズレ」が生じてしまいます。(許容範囲±1mm未満)抜きズレが目立つようなデザインは極力避けることをお勧めします。 ・台紙貼り付け作業は、人の手によって行っています。多少の曲がりや貼り位置ズレが生じることがございます。 ・単価は、デザイン毎の製作個数によって決定されます。 |
※商品仕様は予告なく変更となる場合がございます。
Q. 型抜きとレーザーカットで違いはありますか?
A. 若干の違いがあります。
見た目には、型抜きは断面が丸く、レーザーカットは断面が直線的な仕上がりとなります。また、顔面の違いにより、若干手触りも異なります。断面については製品紹介の「ロット数に合わせた製造方法を選択」の画像をご参考にしていただけますと幸いです。
Q. カット方法は何で決まりますか?
A. お客様のご希望や製作枚数によって決まります。
お客様のご希望が無い場合、製作枚数が少ない場合はレーザーカット、多い場合は型抜きとなります。
【カット方法の選定目安】
・オリジナルカットでの製造かつ、Tサイズ以下で30,000枚未満、またはD・Eサイズで10,000枚未満の場合は、レーザーカットとなります。
・既製型、またはオリジナルカットでTサイズ以下を30,000枚以上、D・Eサイズを10,000枚以上製造する場合は、型抜きでのカットとなります。
Q. どんなものに張り付けられますか?
A. 基本的にツルツルしたものに張り付けられます。
貼り付ける際は、貼り付ける場所の汚れや油分を拭き取ってからご使用ください。また、凹凸があったり材質によっては吸着しずらい場所があります。
Q. 表面が汚れた場合や吸着力が弱まった場合はどうすればよいですか?
A. お手入れをお願いします。
中性洗剤等で軽く拭き取ってください。
Q. 使用上の注意はありますか?
A. ございます。
・貼り付ける側の塗装の種類によっては、稀に塗装部分が吸着面に剥離移行することがあります。
・透明の粘着剤を使用した両面プリント製品の場合、表面塗装の種類や条件によって、稀に粘着剤側プリントが粘着剤を透過して貼り付ける側の塗装面に移行することがありますのでご注意ください。